2011 A/W SARTOREコレクション
2011年07月03日 14:39
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こんにちは、バイヤーの山之上です。
2011A/WオーダーのSARTOREのラインナップを
ご紹介致します。
美しく気品ある足元に仕上げてくれるSARTOREのブーツ。
上質なイタリアンレザーを使用し妥協のないもの作りと
伝統的な手法による熟練した職人による手仕事が
この美しさの賜物です。
デザイナーのカティさんは、コンピューターを使わずに、
絵を書き上げては落とし込みながら仕事をされており、
そんな手仕事や想いが、靴が出来上がるまでに詰まって
おります。
今シーズンは、スッタフの厚い要望とお客様のリクエストも
いただきまして、復刻モデルにカラー別注を依頼しているのが
こちらのダークネイビーのブーツです。

BACKについた金具のパーツが後ろ姿を惹きたてます。
キャメルの色と2色展開になります。
そして、サントノレの通りを颯爽と歩くパリの女性をイメージして作られた新作モデル。
60年代インスパイアしたパーツ使いはキャメルにはゴールド、グレーにはシルバーの
パーツがついたクラシックなブーツになります。

日本のプレス人気ナンバー1は、こちらのモデル。
ひもなしでメンズライクな仕上がりは、はくほどにレザーの深みがでてくるような
質感あるシューズ。今年は、ローゲージのニットにロングスカートで足元は
マニッシュに合わせたい気分。


サルトルには珍しいファーブーツ。
カーフスキンを使用したスエードの質感は滑らかでファーとのコンビで
更に素材の魅力を惹きたてます。

ムートンのショートブーツもSARTOREには、目新しいNEWコレクション。
ディテールの細やかさにはため息がでるほど。


山崎ディレクターが、6月にパリにてSARTOREのデザイナー
クリスティーヌさんとの対談を行われてきました。
ブランドを続ける上で一番大事なこと。
それは時を重ねながら作ったブランドの歴史を大事にし、
ぶれないこと、またやりたいことを絞りながらそれを
ベースに展開することだそうです。
そんな信念があるからこそ日本のファンを魅了し虜にさせるのでしょうね。
この秋には、フォーブルサントノーレにお店をだすそうです。
次回のパリの出張が楽しみです。
2011A/WオーダーのSARTOREのラインナップを
ご紹介致します。
美しく気品ある足元に仕上げてくれるSARTOREのブーツ。
上質なイタリアンレザーを使用し妥協のないもの作りと
伝統的な手法による熟練した職人による手仕事が
この美しさの賜物です。
デザイナーのカティさんは、コンピューターを使わずに、
絵を書き上げては落とし込みながら仕事をされており、
そんな手仕事や想いが、靴が出来上がるまでに詰まって
おります。
今シーズンは、スッタフの厚い要望とお客様のリクエストも
いただきまして、復刻モデルにカラー別注を依頼しているのが
こちらのダークネイビーのブーツです。

BACKについた金具のパーツが後ろ姿を惹きたてます。
キャメルの色と2色展開になります。
そして、サントノレの通りを颯爽と歩くパリの女性をイメージして作られた新作モデル。
60年代インスパイアしたパーツ使いはキャメルにはゴールド、グレーにはシルバーの
パーツがついたクラシックなブーツになります。
日本のプレス人気ナンバー1は、こちらのモデル。
ひもなしでメンズライクな仕上がりは、はくほどにレザーの深みがでてくるような
質感あるシューズ。今年は、ローゲージのニットにロングスカートで足元は
マニッシュに合わせたい気分。
サルトルには珍しいファーブーツ。
カーフスキンを使用したスエードの質感は滑らかでファーとのコンビで
更に素材の魅力を惹きたてます。
ムートンのショートブーツもSARTOREには、目新しいNEWコレクション。
ディテールの細やかさにはため息がでるほど。


山崎ディレクターが、6月にパリにてSARTOREのデザイナー
クリスティーヌさんとの対談を行われてきました。
ブランドを続ける上で一番大事なこと。
それは時を重ねながら作ったブランドの歴史を大事にし、
ぶれないこと、またやりたいことを絞りながらそれを
ベースに展開することだそうです。
そんな信念があるからこそ日本のファンを魅了し虜にさせるのでしょうね。
この秋には、フォーブルサントノーレにお店をだすそうです。
次回のパリの出張が楽しみです。














