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		<title>BLOG | GallardaGalante</title>
		<link>http://www.gallardagalante.com/blog/</link>
		<description></description>
		<language>ja</language>
		<copyright>Copyright 2011</copyright>
		<lastBuildDate>Wed, 31 Aug 2011 10:52:40 +0900</lastBuildDate>
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		<docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs>
		
					
			
																		
					
											
					
									
					
									
					
															
					
					
									
					
									
					
									
					
									
					
									
					
									
					
									
					
									
					
															
					
					
									
					
									
					
				
			
			





	




	


















































			<item>
				<title>パリの空気たっぷり！ 映画情報＆ファッション動画公開</title>
				<description><![CDATA[<img alt="Mpic01.jpg" src="http://www.gallardagalante.com/blog/Mpic01.jpg" width="600" height="426" />
<br/>


こんにちは。ファッションジャーナリストの宮田理江です。 
<br/>

この秋冬の「ガリャルダガランテ」コレクションは
パリからインスパイアされていることは、
今までにも何度か<A href="http://www.gallardagalante.com/blog/2011/08/post_352.html" target="_blank">こちら</A>でお伝えしてきました。
<br/>
<br/>

「クラシック」が大きなファッショントレンドになる
この秋冬ですが、「ガリャルダガランテ」の提案するスタイルは
単に一昔前の装いではなく、パリという趣深いフィルターを
通してフレンチシック＆アンニュイに彩られています。
<br/>
<br/>

ショップもパリの1970年代ムードに包まれます。
<br/>
<br/>

そんなパリの魅力を収めた動画が
「ガリャルダガランテ」の公式サイトで公開されました！
実際にパリロケーションで撮り下ろした映像が
まるで短編映画のように流れます。
<br/>
<br/>


<img alt="Mpic02.jpg" src="http://www.gallardagalante.com/blog/Mpic02.jpg" width="600" height="426" />
<br/>

<img alt="Mpic03.jpg" src="http://www.gallardagalante.com/blog/Mpic03.jpg" width="600" height="426" />
<br/>

<img alt="Mpic04.jpg" src="http://www.gallardagalante.com/blog/Mpic04.jpg" width="600" height="426" />
<br/>

今回は、パリの魅力をたっぷりお伝えしつつ、
その気分に乗って、「ガリャルダガランテ」のムービーを
ぜひご覧頂きたいと思います。
<br/>
<br/>

パリのよさはその変わらない街並みや
暮らしスタイルにあるとも言えるでしょう。
<br/>
<br/>

新都心の誕生といった部分的な都市開発はあっても、
街のたたずまいは今も昔の雰囲気を残したまま。
<br/>
<br/>

アスファルトだらけの日本とは違って、
石畳の踏み心地は足裏からも歴史を感じさせてくれます。
<br/>
<br/>

街自体にムードがあるから、これまでにたくさんの
映画の舞台となってきました。
<br/>
<br/>

「ムービー」ではなく「シネマ」と呼びたくなる
映画の名作、話題作が数多く撮られています。
<br/>
<br/>

つい最近も名匠、ウディ・アレン監督がパリを舞台にした
ロマンチックコメディー<A href="http://www.sonyclassics.com/midnightinparis/" target="_blank">『ミッドナイト・イン・パリ（原題Midnight in Paris）』</A>を
撮り、世界各地で大ヒットとなりました（日本公開は未定）。
<br/>
<br/>

「ガリャルダガランテ」プレスの高田さんと永井さんが
撮影でパリを訪れた際も、『ミッドナイト・イン・パリ』の
ポスターがあちこちに貼られるほどの大変な盛り上がりだったそうで、
新たなパリ映画の代名詞的存在となりそうです。
<br/>
<br/>

フランス大統領夫人のカーラ・ブルーニが
カメオ出演したことでも話題になったこの映画では、
主人公の脚本家が1920年代のパリにタイムスリップ。
ピカソやダリ、モディリアーニといった当時の芸術家たちと出会います。
<br/>
<br/>

タイムスリップできない私たちでも、街をそぞろ歩き、
カフェでくつろぐだけで、時を超えたヒストリカルな
体験ができるのが、パリという街の不思議なところです。
<br/>
<br/>

そこで、パリの見どころを、過去に話題になった
パリ映画とともに振り返りながら、
「ガリャルダガランテ」秋冬コレクションのテーマ
「クラシック・レオロジー」を重ね合わせてご紹介していきましょう。
<br/>
<br/>

この秋冬コレクションのスタイリングでは、
１日を４章に分けて、朝から夜までの時間帯ごとに
各シーンにふさわしい装いを提案しているから、
パリロケで撮られた映像を眺めていると、
自然とそのシーンに重なるような映画が頭に浮かんできます。
<br/>


<img alt="Mpic05.jpg" src="http://www.gallardagalante.com/blog/Mpic05.jpg" width="600" height="426" />
<br/>

<img alt="Mpic06.jpg" src="http://www.gallardagalante.com/blog/Mpic06.jpg" width="600" height="426" />
<br/>

<img alt="Mpic07.jpg" src="http://www.gallardagalante.com/blog/Mpic07.jpg" width="600" height="426" />
<br/>

◆チャプター１
～朝のセーヌ河べりの遊歩道を散歩～
<br/>
<br/>

セーヌ河に架かる橋と言えば、
映画<A href="http://leoscarax.com/" target="_blank">『ポンヌフの恋人』</A>（1991年）の舞台になった橋
「ポン・ヌフ」を連想する人もいらっしゃるでしょう。
<br/>
<br/>

ジュリエット・ビノシュ、ドニ・ラヴァン主演のこの映画は、
天涯孤独で大道芸人の青年と、目の病で絶望にさいなまれていた
女性がこの橋に引き寄せられたかのように出会い、
打ち上げ花火のように恋の炎を燃え上がらせ、
恋愛のよろこびと残酷さに翻弄されるという、純度の高いラブストーリー。
<br/>
<br/>

この映画の撮影に当たっては南仏の田舎にパリの街並みを再現しました。
実際のポン・ヌフは凱旋門、エッフェル塔と、ノートルダム寺院の間に
位置するという、パリの醍醐味を満喫できる絶好の場所にあるだけに、
パリを訪れたら、ぜひ足を運びたい名橋です。
<br/>
<br/>


◆チャプター２
～昼下がりのギャラリー巡り～
<br/>
<br/>

秋冬コレクションのイメージフォトは、実際のポンヌフでも
撮影されていますから、「ガリャルダガランテ」のサイト内で
ニット主体のレトロシックな装いが本物のパリの街並みと
どのようになじんでいるかを確かめてみてください。
<br/>
<br/>

面白い事に、ポンヌフはフランス語で「新しい橋」という意味ですが、
実際にはセーヌをまたぐ最も古いパリの橋です。
<br/>
<br/>


<img alt="Mpic08.jpg" src="http://www.gallardagalante.com/blog/Mpic08.jpg" width="500" height="705" />
<br/>
<br/>

オペラ座の怪人　スペシャル・エディション　DVD発売中 3,990円（税込） 発売：ギャガ 販売：メディアファクトリー (C)2004 Scion Films Phantom Production Partnership.
<br/>
<br/>

◆チャプター３
～夜のオペラ座（オペラ・ガルニエ）でバレエを鑑賞～
<br/>
<br/>

オペラ座が舞台の映画は何と言っても、<A href="http://www.mediafactory.co.jp/c000051/archives/025/005/25591.html" target="_blank">『オペラ座の怪人』</A>（2004年）。
<br/>
<br/>

日本でもロングランとなった、アンドリュー・ロイド・ウェバー作曲の
同名ミュージカルを映画化した内容です。
<br/>
<br/>

物語の舞台は19世紀末のオペラ座。
このオペラの殿堂には、人知れず謎の怪人が住み着く。
怪奇な事件を次々と引き起こしていた怪人は
若手女優クリスティーヌの才能を見いだし、彼女をプリマドンナへと導く。
<br/>
<br/>

白い仮面をかぶって素顔を隠した怪人は
自分が潜むオペラ座地下へクリスティーヌを連れ去る。
<br/>
<br/>

彼女の幼なじみのラウルは
さらわれたクリスティーヌを追って、
怪人の隠れ家である、地下の広大な水路へ向かう。
<br/>
<br/>

秘かに自分の歌唱力を伸ばしてくれた
「音楽の天使」だと信じて
怪人に従っていたクリスティーヌだったが、
仮面の下に隠された怪人の正体を知ってしまい……。
<br/>

タイトル通り、ストーリーはほとんどオペラ座内で進みます。
<br/>

もちろん、実際のオペラ座には怪人が住み着いてはいませんが、
天井には幻想の画家マルク・シャガールの大作が描かれ、
上演中でなくても見学できるので、オペラやバレエの雰囲気に浸れます。
<br/>
<br/>

オペラ座周辺は高級ホテルやブランドショップが集まり、
観光客にもなじみ深いエリアです。
<br/>
<br/>

ルーブル美術館にも歩いて行ける距離ですし、
小粋なカフェが点在しているので、通りに面した席に座って、
道行くパリジェンヌの着こなしを眺めるのも
楽しいひとときになるはずです。
<br/>
<br/>

日本でもオペラやバレエは楽しめますし、
演劇、歌舞伎、映画などにおめかしして出掛けるのは、
気持ちが浮き立つ格好のおしゃれシチェーションです。
<br/>
<br/>

つば広帽をかぶって女優気取りでシアターに出掛け、
終演後は今見たばかりの感想を同伴者と語り合うのも、
味わい深いアフターショーの過ごし方です。
<br/>
<img alt="Mpic09.jpg" src="http://www.gallardagalante.com/blog/Mpic09.jpg" width="600" height="426" />
<br/>
<img alt="Mpic010.jpg" src="http://www.gallardagalante.com/blog/Mpic010.jpg" width="600" height="426" />
<br/>
<br/>

◆チャプター４
～夜景をバックに優雅なフレンチディナー～
<br/>
<br/>

パリの夜はワインとともに更けていきます。
<br/>
<br/>

パリのレストランが舞台の映画<A href="http://www.disney.co.jp/movies/remy/flash/" target="_blank">『レミーのおいしいレストラン』</A>（2007年）は、
シェフを夢見るネズミのレミーが人間の見習いシェフとコンビを組んで、
パリのフランス料理界でトップシェフを目指す物語です。
<br/>
<br/>


<img alt="Mpic011.jpg" src="http://www.gallardagalante.com/blog/Mpic011.jpg" width="600" height="426" />
<br/>
<br/>

<img alt="Mpic012.jpg" src="http://www.gallardagalante.com/blog/Mpic012.jpg" width="600" height="426" />
レストランやビストロと並んで、パリの食文化を物語る存在がカフェ。
そのカフェが主な舞台の<A href="http://www.albatros-film.com/movie/amelie/" target="_blank">『アメリ』</A>は2001年の映画ですが、
パリの街並みはずっと様変わりしていないことが感じ取れます。
カフェで働くアメリが主人公とあって、
パリのカフェ文化に触れる格好の作品です。
舞台になったカフェ「カフェ・デ・ドゥ・ムーラン」は実在していて、
ノスタルジックな雰囲気を残すモンマルトル地区にあります。
<br/>
<br/>


そのほかにも、パリを舞台にした映画がたくさんあります。
<br/>


<A href="http://movies.foxjapan.com/moulinrouge/intro.htm" target="_blank">『ムーラン・ルージュ』</A>（2001年）
<br/>
<br/>
モンマルトル地区にある有名なナイトクラブ「ムーラン・ルージュ」。
ニコール・キッドマン主演でおなじみの100年以上の歴史を持つ
クラブを舞台にした映画です。
<br/>
<br/>


<A href="http://www.amazon.co.jp/%E3%83%91%E3%83%AA%E3%81%AE%E6%81%8B%E4%BA%BA-DVD-%E3%83%AD%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%82%A4%E3%83%BC%E3%83%87%E3%83%B3%E3%82%B9/dp/B00008OS1Z/ref=sr_1_15?ie=UTF8&qid=1314085544&sr=8-15" target="_blank">『パリの恋人』</A>
（1957年）
<br/>

ファッション誌の写真家（フレッド・アステア）が
書店員（オードリー・ヘプバーン）を新人モデルとして発掘して、
パリで撮影するうちに恋に落ちる物語。
「永遠の妖精」と呼ばれたヘプバーンの魅力を引き出した、
上品クラシカルな衣装は、この秋冬ファッショントレンドと見事にリンク。
『ローマの休日』『麗しのサブリナ』を手がけた衣装デザイナーの
イーディス・ヘッドと、パリのメゾンを率いるユーベル・ド・ジバンシーが
共同制作した衣装も見物となっています。
<br/>


<A href="http://www.amazon.co.jp/%E5%9C%B0%E4%B8%8B%E9%89%84%E3%81%AE%E3%82%B6%E3%82%B8-DVD-%E3%83%AB%E3%82%A4%E3%83%BB%E3%83%9E%E3%83%AB/dp/B00005FPT4/ref=sr_1_2?s=dvd&ie=UTF8&qid=1314085716&sr=1-2" target="_blank">『地下鉄のザジ』</A>
（1960年）
<br/>

60年代のパリを実感させてくれる映画で、
10歳のおてんば少女ザジが地下鉄スト中のパリを駆け巡ります。
この映画にも登場する、パリらしさを印象づける建造物のひとつが、
日本では「アーケード」と呼ばれる、ガラス屋根付き商店街の「パサージュ」。
19世紀に現れたパサージュは風雨に邪魔されず、
買い物や娯楽が楽しめる空間として人気を博しました。
トンネルのような細い路地に踏み込むと、
古き時代のパリに迷い込んだような気分にさせられます。
その後、大半はさびれてしまい、現在では数えるほどしか
残っていませんが、その独特の陰影豊かな空間は
パリの原風景と呼ぶにふさわしいおもむきに満ちています。
<br/>
<br/>


<A href="http://www.amazon.co.jp/%E3%83%80%E3%83%BB%E3%83%B4%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%83%81%E3%83%BB%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%89%E3%80%88%E4%B8%8A%E3%80%89-%E3%83%80%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%96%E3%83%A9%E3%82%A6%E3%83%B3/dp/4047914746" target="_blank">『ダヴンチ・コード』</A>（2006年）
<br/>
<br/>


シャンゼリゼ大通りや凱旋門、ルーブル美術館など、
パリの名所がたくさん登場する映画です。
主演のトム・ハンクスとオドレイ・トトゥが暗号を解きながら、
パリのあちこちをかけずり回るスリリングな展開に引き込まれます。
<br/>
<br/>


<A href="http://www.amazon.co.jp/%E3%83%91%E3%83%AA%E3%80%81%E3%82%B8%E3%83%A5%E3%83%86%E3%83%BC%E3%83%A0-%E3%83%97%E3%83%AC%E3%83%9F%E3%82%A2%E3%83%A0%E3%83%BB%E3%82%A8%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3-DVD-%E3%83%88%E3%83%A0%E3%83%BB%E3%83%86%E3%82%A3%E3%82%AF%E3%83%B4%E3%82%A1/dp/B000V6F4Y0/ref=sr_1_1?s=dvd&ie=UTF8&qid=1314085865&sr=1-1" target="_blank">『パリ、ジュテーム』</A>
（2006年）
<br/>

同じようにパリのあちこちが登場する映画です。
コーエン兄弟やガス・ヴァン・サントら名だたる18人の
映画監督が５分間ずつ撮ったショートストーリーを集めた作品。
思い思いのパリを切り取っていて、この街の多面性を実感できます。
<br/>
<br/>


既に挙げた作品以外にも『巴里のアメリカ人』『昼下りの情事』『ディーバ』
『シャレード』『ビフォア・サンセット』『幸せはシャンソニア劇場から』など、
パリを舞台にした映画はいっぱいあるので、チェックしてみてください。
<br/>
<br/>


<img alt="Mpic013.jpg" src="http://www.gallardagalante.com/blog/Mpic013.jpg" width="600" height="426" />
<br/>

こんなに多くの映画人を惹き付けてやまないパリの魅力を収めた
動画が「ガリャルダガランテ」の公式サイトで公開されています！
<br/>
<br/>

チャプター１～４のイメージに基づいて、パリロケーションで
撮り下ろした映像がまるで短編映画のように流れます。
<br/>
<br/>

パリに行く機会があまりない人でも、
この動画を見て、パリの空気感とファッションを楽しめるはず。
<br/>
<br/>

この秋冬の着こなしのお手本は往年の映画女優だけに、
パリ映像のスタイリングを参考に、ワードローブに採り入れたい
アイテムを見つけてみてはいかがでしょう。
<br/>
<br/>

「ガリャルダガランテ」クラシック・レオロジー動画が公開中！
<A href="http://www.gallardagalante.com/news/110819/004537.html" target="_blank">こちら</A>をご覧ください。
]]></description>
				<link>http://www.gallardagalante.com/blog/rie_miyata/index.html#004551</link>
				<guid>http://www.gallardagalante.com/blog/rie_miyata/index.html#004551</guid>
									<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">03.RIE MIYATA</category>
				
				
				<pubDate>Wed, 31 Aug 2011 10:52:40 +0900</pubDate>
			</item>
					
			
												
					
															
					
											
					
									
					
									
					
									
					
															
					
					
									
					
															
					
					
									
					
									
					
															
					
					
									
					
									
					
									
					
															
					
					
				
			
			







	


	


















































			<item>
				<title>話題のデニムブランドMOTHER</title>
				<description><![CDATA[こんにちは、バイヤーの山之上です。
本日は、ニューヨークにて買い付けてきました
セレブ御用達ブランドMOTTERのデニムをご紹介致します。
<br/>
2010年誕生のブランドMOTHERはSeven For All Mankindの
クリエイティヴディレクターTim Kaedingと、
Citizens of Humanityなどのセールスを手掛けたLela Tillemとの
デニム界の巨匠がタッグを組んで生み出したブランド。
<br/>
GALANTEではデニム以外にも、カラーコーデュロイの今年らしいピンクレンガやマスタードを
セレクト。
<br/>
<img alt="RIMG6389.JPG" src="http://www.gallardagalante.com/blog/RIMG6389.JPG" width="448" height="336" />
<br/>
<img alt="RIMG6392.JPG" src="http://www.gallardagalante.com/blog/RIMG6392.JPG" width="336" height="448" />
￥24,150
<img alt="RIMG6393.JPG" src="http://www.gallardagalante.com/blog/RIMG6393.JPG" width="336" height="448" />
￥24,150
<br/>
MOTHERは日本のkuraboやKaiharaなどの高級デニムの使用や、
さまざまな素材のブレンドや加工を得意とし、
ニット編み手法を使って柔らかさを実現しています。
シルクやカシミヤタッチのような履き心地が魅力のデニムです。
<br/>
<img alt="RIMG6394.JPG" src="http://www.gallardagalante.com/blog/RIMG6394.JPG" width="336" height="448" />
￥24,150
<br/>
そして、レザーやエナメルに型押ししたブランドタグがさり気なく可愛いです。
タグの色は、それぞれに異なりそのパンツに合った色のものが
取り付けられているこだわりぶり。
<br/>
<img alt="RIMG6397.JPG" src="http://www.gallardagalante.com/blog/RIMG6397.JPG" width="336" height="448" /><br/>
ポケットのステッチのカラーも1本ずつ異なります。
<img alt="RIMG6400.JPG" src="http://www.gallardagalante.com/blog/RIMG6400.JPG" width="336" height="448" /><br/>
色使いがきれいなコーデュローイパンツは、ボタンも同じ色に染められているので
カジュアルすぎずｷﾚｲな印象でもはいていただけます。
そして、後ろのポケットにはMETHERのＭのステッチが入っています。<br/>
<img alt="RIMG6395.JPG" src="http://www.gallardagalante.com/blog/RIMG6395.JPG" width="336" height="448" />
￥22,050
<img alt="RIMG6396.JPG" src="http://www.gallardagalante.com/blog/RIMG6396.JPG" width="336" height="448" />
￥23,100
<img alt="RIMG6398.JPG" src="http://www.gallardagalante.com/blog/RIMG6398.JPG" width="336" height="448" />
<br/>
お店にて履き心地のよさを実感していただければ気に入っていただけること
間違いないです。秋の新作デニムを是非見にいらしてください。

ガリャルダガランテ公式ＨＰ
http://www.gallardagalante.com/galante/
 
ガリャルダガランテ表参道店twitter
http://mobile.twitter.com/galante_omote


]]></description>
				<link>http://www.gallardagalante.com/blog/designer/index.html#004549</link>
				<guid>http://www.gallardagalante.com/blog/designer/index.html#004549</guid>
									<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">05.DESIGNER</category>
				
				
				<pubDate>Fri, 26 Aug 2011 10:45:32 +0900</pubDate>
			</item>
					
			
												
					
									
					
															
					
											
					
									
					
															
					
					
									
					
															
					
					
									
					
															
					
					
															
					
					
									
					
															
					
					
									
					
															
					
					
									
					
				
			
			

	








	


















































			<item>
				<title>クラシックレオロジー、チェロの演奏とともに。。。</title>
				<description><![CDATA[こんにちは。
プレスの永井です。
<br/>
なんだか東京は涼しくて、夏が終わってしまったのでは、と焦ってしまいました。
でも秋物も少しずつ、纏えるのがうれしいですね。
<br/>
<br/>


さてさて、宮田さんのブログでもご紹介いただきましたが、
ただいまガリャルダガランテ全店でクラシックレオロジーフェアを開催しております。
<br/>

<a href="http://www.gallardagalante.com/blog/2011/08/post_351.html">宮田さんのブログはこちら</a><br/>

<br/>

<img alt="2011823.JPG" src="http://www.gallardagalante.com/blog/2011823.JPG" width="519" height="389" />

<br/>

先日　8月20日（土）にガリャルダガランテ表参道店では
クラシック レオロジーのイベントの1つとして、チェロの演奏を行いました。
twitterでも告知をさせていただきましたが、とっても落ち着いた音楽が心地よく、
秋のお洋服にぴったりでした。
<br/>

演奏してくださったのは、波多野敦子さん。<br/>

<a href="http://hatanoatsuko.com/">素敵な波多野さんのHPはこちら</a><br/>

<img alt="2011823a.JPG" src="http://www.gallardagalante.com/blog/2011823a.JPG" width="389" height="519" /><br/>


次回は8月27日（土）
<br/>

1回目：14時～
2回目：18時30分～
<br/>

次回はチェロではなく、、、また違った演出をしてくださいます。
是非お立ち寄りください。
<br/>


＊　　＊　　＊　　＊　　＊

<br/>

そして、メルマガ会員様限定イベントも同日に開催されていました。
モデルの小林里香さんにお越し頂き、
<br/>

カラーセミナーを行いました。
<br/>

ガリャルダガランテ　ディレクターの山崎さんとのトークイベント。
山崎さんのイメージする、優しい女性、理想の女性、かわいい女性、洗練された女性をイメージする
コーディネートが並び。<br/>

<img alt="RIMG3118.JPG" src="http://www.gallardagalante.com/blog/RIMG3118.JPG" width="468" height="203" />
<br/>

その4つのコーディネートの中で好きなものをお客様に選んでいただき、、、
<br/>
<img alt="2011823b.JPG" src="http://www.gallardagalante.com/blog/2011823b.JPG" width="484" height="363" /><br/>


そして、
里香さんが持参された、たくさんのカラーボトルの中から、
今回は4つに絞ってセミナーが進みました。<br/>

<img alt="2011823c.JPG" src="http://www.gallardagalante.com/blog/2011823c.JPG" width="519" height="319" />
<br/>

2層に分かれていてとってもきれいなんです。

ボトルの方も、4つの中から、好きな色をお客様に選んでいただきました。
<br/>

最後に答えあわせをすると、
皆様不思議と、カラーボトルと好きなコーディネートが一致！！<br/>

<img alt="2011823CHENG.JPG" src="http://www.gallardagalante.com/blog/2011823CHENG.JPG" width="519" height="389" />
<br/>

選んだコーディネートを最後、ご試着していただいたのですが、
皆様、とっても素敵！
「いつもパンツしかはきませんが、ワンピースもいいですね～！」などなど、うれしいお言葉も。
<br/>

なんだか、皆様、キラキラされていて喜んでいただけました。
カラーからさまざまな発見やパワーをもらえるセミナーでした。
里香さんありがとうございました。
<br/>
ご来店いただきました、皆さま、ありがとうございました。




]]></description>
				<link>http://www.gallardagalante.com/blog/press/index.html#004546</link>
				<guid>http://www.gallardagalante.com/blog/press/index.html#004546</guid>
									<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01.PRESS</category>
				
				
				<pubDate>Tue, 23 Aug 2011 19:42:45 +0900</pubDate>
			</item>
					
			
																		
					
					
									
					
									
					
															
					
											
					
									
					
									
					
									
					
									
					
									
					
									
					
									
					
									
					
															
					
					
									
					
									
					
				
			
			





	




	


















































			<item>
				<title>「クラシック レオロジー」の世界にたっぷり浸れるチャンス</title>
				<description><![CDATA[<img alt="2011818pic01.jpg" src="http://www.gallardagalante.com/blog/2011818pic01.jpg" width="400" height="533" />
<br/>
こんにちは。ファッションジャーナリストの宮田理江です。
<br/>

秋冬トレンドのNo.１キーワードは「クラシカル（classical）」。
春夏のリラックスなムードからは打って変わり、
品格レディーがお手本になる、きちんと感を放つ装いです。
先日の<A href="http://www.gallardagalante.com/blog/2011/06/201112_1.html" target="_blank">展示会リポート</A>でも詳しくお伝えしましたが、
「ガリャルダガランテ」秋冬のテーマは、
「CLASSIC RHEOLOGY（クラシック レオロジー）」。
<br/>

「レオロジー」とは、物質の流れと変形に関する
学問の事で、「流動学」と訳されています。
クラシックにラグジュアリーなイメージを重ね合わせる
ことによって、表面上の変化を起こすものの、
本質的には変わることがなく、クラシックカジュアルの
本質がかえって際立つといった意味合いが
今回のテーマには込められているそうです。
<br/>

つまり、落ち着いた重たい印象というよりは、
艶やかな赤が挿し色になっていたり、
光沢を放つものや、華やかなファーをまとったりと、
上品な中にもドラマティックで軽やかなムードが
「ガリャルダガランテ」らしいクラシックを感じさせます。
<br/>

今までの着こなしからはかなり様変わりするので
どう着こなせばいいのかと、
ちょっと不安に思う方もいらっしゃると思います。
<br/>

「クラシック」の流れに合った装いを知るには、
やはり、それらをイメージしたアイテムを、
実際に目で見て、手に取ってみるのが一番です。
<br/>


<img alt="2011818pic02.jpg" src="http://www.gallardagalante.com/blog/2011818pic02.jpg" width="346" height="461" />
<br/>

<img alt="nannba.jpg" src="http://www.gallardagalante.com/blog/nannba.jpg" width="511" height="351" />
<br/>

その絶好のチャンスが用意されました。
<br/>

「ガリャルダガランテ」の秋冬テーマである
「クラシック レオロジー」の世界にたっぷり浸れる
イベントが2011年８月18日～31日の間、開催されます。
<br/>

期間中は「ガリャルダガランテ」各店内がクラシック一色に染まります。
<br/>

パリをイメージソースにした秋冬アイテムの世界観を、
ご来店の皆様に感じ取っていただきたいという、
パリのムードたっぷりの催しです。
<br/>

ワイン棚がディスプレーされたり、
70年代パリをイメージした演出が施されたりと、
ショップ全体にパリの雰囲気が漂います。

<br/>
<br/>
<img alt="2011818pic04.jpg" src="http://www.gallardagalante.com/blog/2011818pic04.jpg" width="600" height="450" />
<br/>

<img alt="2011818pic05.jpg" src="http://www.gallardagalante.com/blog/2011818pic05.jpg" width="600" height="450" />
<br/>

<img alt="2011818pic06.jpg" src="http://www.gallardagalante.com/blog/2011818pic06.jpg" width="400" height="533" />
<br/>
パリをテーマにしたこの秋冬は
１日を４つの時間帯に分けて
４章をシーンとして設定しています。
<br/>

◆チャプター１
朝はセーヌ河の遊歩道を散歩。
やわらかい日差しに似合う、あたたかみのあるベージュを
ベースカラーに据えて、シフォンにニット、ジャージードレス、
ボウタイブラウス、ワイドパンツなどで70年代エッセンスを添えて。
<br/>

◆チャプター２
昼下がりは秋風を感じながらギャラリー巡り。
ニットコートに身を包み、ドルマンニットやモヘアニットで
ぬくもりを肌で感じながら、パリの美を堪能。
朱赤を差し色にキャメル×白、レオパード×チェックの
レトロシックな装いを楽しんで。
<br/>

◆チャプター３
夜はオペラ・ガルニエでバレエを鑑賞して、目にもごほうび。
女優ムード漂うつば広帽をかぶってミステリアスな
女性像を寄り添わせつつ、フェミニンな中にも
マスキュリンな一面をのぞかせる装いに身を任せて。
<br/>

◆チャプター４
夜が更けてきたら、淑女なたたずまいでディナーへ。
タートルニットにケープコート、ファーストール、
さらにロンググローブで女優グレタ・ガルボを思わせる
プラウドフルな姿を見せつければ、
最上の席に案内してもらえるはず－－。
<br/>


期間中に来店すると、紅茶サーブのサービスもあります。
こちらは、パリの紅茶専門店（サロン ド テ）
「MARIAGE FRERES（マリアージュ フレール）」の
人気紅茶の中から、ガリャルダガランテ秋冬コレクション
テーマの「チャプター１～４」までのイメージに合った
フレーバーをセレクトしています。
<br/>

［紅茶サーブ展開店舗]
表参道、丸の内店、なんばパークス店、
名古屋ラシック店、神戸店、福岡ソラリア店
<br/>


◆チャプター１　「フレンチ ブレックファースト ティー」
（チョコレートやモルトの薫りがする、フレンチティーの
伝統の中でも最も優れたブレンド。
パリ風の朝食にミルクを入れても、ストレートでも）
<br/>

◆チャプター２　「1854　創業1854年記念」
（マリアージュ フレール創業年へのオマージュとして
作られた、銀針にほのかなジャスミンが香る伝統のブレンド）
<br/>

◆チャプター３　「テ ア オペラ」
（赤いベリーがオペラと結びつく緑茶）
<br/>

◆チャプター４　「マルコ ポーロ ルージュ」
（マルコ ポーロは中国とチベットの甘い花と果物の
フレーバードティーで、フランス流紅茶の傑作。
ルージュはカフェインを含まないルイボスティーのマルコ ポーロ）
<br/>

マリアージュ フレールはフランス流紅茶芸術の
世界を伝え続ける老舗ブランドです。
<br/>

日本がまだ江戸時代だった1854年に
アンリとエドゥアールのマリアージュ兄弟が
パリで開いた紅茶専門店は既に150年を超える
歴史を持ち、その名前は世界に知られています。
<br/>

マリアージュ フレールの各ショップでは
紅茶に加えて、中国茶や日本茶も取りそろえていて、
「茶（フランス語でテ、英語でティー）」の深みに触れる
文化的な体験が味わえます。
<br/>

<img alt="mimariage.JPG" src="http://www.gallardagalante.com/blog/mimariage.JPG" width="553" height="415" />
<br/>


「ガリャルダガランテ」のイベントでは
４種類の紅茶をきっかけに
五感のうち味覚と嗅覚を通して
パリの雰囲気を楽しんでいただけるはずです。
<br/>


さらに、表参道店では８月20日と27日（どちらも土曜）に
秋冬商品のイメージをお伝えする
チェロの生演奏イベントがショップ内で開催されます。
<br/>

五感のうち、残る耳と目を楽しんでもらえる企画です。

<br/>
チェロを奏でて、皆様を楽しませてくれるアーティストは
バイオリニストでもある波多野敦子（はたの・あつこ）さん。

<br/>
様々なバンド活動を経て、2009年からは
弦楽プロジェクト「triola」をスタート。
ヴィオラに手島絵里子さんを迎えたデュオとしても活動しています。
<br/>

エゴ・ラッピンやトウヤマタケオ、mama!milkらの
作品にも参加してきた、気鋭の弦楽器奏者です。
2003年に最初のアルバム『Water for 13』をリリース。
2007年には画家・アートブック作家のnakabanとの
共同制作名義による、映像作品『三つの箱』（DVD）も発表しています。
<br/>

彼女の生み出すチェロやヴァイオリンの調べは
叙情詩のようだったり、おとぎ話のようだったり。
ストリングスの折り重なるアンサンブルは
聴き手に思い思いの物語をささやきかけます。
<br/>

今回のイベント会場で流れるメロディーに
耳を傾けていると、いつの間にかパリの街角に
たたずんでいるような気分に誘われることでしょう。
<br/>


<img alt="2011818pic07.jpg" src="http://www.gallardagalante.com/blog/2011818pic07.jpg" width="600" height="400" />
<br/>

「ガリャルダガランテ」らしい独自のクラシックを
感じ取るには、やはりショップ店内で直接、
商品に触れるのが一番分かりやすいはず。
<br/>

五感の最後、触感は皆様の指や肌で
パリの空気感まで楽しんでください。
<br/>


CLASSIC RHEOLOGY
2011年８月18日（木）～31日（水）
詳細は<A href="http://www.gallardagalante.com/news/110819/004537.html" target="_blank">こちら</A>
]]></description>
				<link>http://www.gallardagalante.com/blog/rie_miyata/index.html#004544</link>
				<guid>http://www.gallardagalante.com/blog/rie_miyata/index.html#004544</guid>
									<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">03.RIE MIYATA</category>
				
				
				<pubDate>Sat, 20 Aug 2011 07:40:21 +0900</pubDate>
			</item>
					
			
												
					
									
					
															
					
					
									
					
															
					
											
					
									
					
															
					
					
									
					
															
					
					
															
					
					
									
					
															
					
					
									
					
															
					
					
									
					
				
			
			

	








	


















































			<item>
				<title>難波パークス店　8月13日（土）　１日クローズのお知らせ　</title>
				<description><![CDATA[いつもご愛顧いただきまして、誠に有難うございます。
<br/>
本日、ガリャルダガランテ　難波パークス店におきまして、
８月１３日（土）　１日に限り、
ご招待制の受注会を開催している為、クローズとさせていただいております。
<br/>
１４日（日）より通常営業とさせていただきます。
<br/>
どうぞよろしくお願い致します。


]]></description>
				<link>http://www.gallardagalante.com/blog/press/index.html#004534</link>
				<guid>http://www.gallardagalante.com/blog/press/index.html#004534</guid>
									<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01.PRESS</category>
				
				
				<pubDate>Sat, 13 Aug 2011 12:03:57 +0900</pubDate>
			</item>
					
			
												
					
															
					
					
									
					
									
					
									
					
															
					
											
					
									
					
															
					
					
									
					
									
					
															
					
					
									
					
									
					
									
					
															
					
					
				
			
			







	


	


















































			<item>
				<title>キプロス伝統の織物</title>
				<description><![CDATA[こんにちは、バイヤーの山之上です。
<br/>
本日は、秋を感じる異素材が魅力のJoanna Louca(ジョアンナ・ルカ）の
bagをご紹介致します。
<br/>
パリの展示会、PREMIERE CLASSにてオーダしているJoanna Loucaのbag。
PREMIERE CLASSでは、GALANTEの遊びのある小物探しには欠かせない
展示会場で、今まで発掘したブランドも数知れず。
何回、足を運んでも必ず行く度に、心掴まれるものが見つかります。
<br/>
Joanna Louca(ジョアンナ・ルカ）もその1つでGALANTEでは、
随分、前からオーダーしているブランド。
素材使いが魅力のJoanna Loucaは、キプロスの伝統織物をモードに
ミックスし、手作りの温もりが感じられるデザインです。
<br/>
<img alt="RIMG3790.JPG" src="http://www.gallardagalante.com/blog/RIMG3790.JPG" width="288" height="384" />
<img alt="RIMG3791.JPG" src="http://www.gallardagalante.com/blog/RIMG3791.JPG" width="288" height="384" />
￥75,600（税込）
<img alt="RIMG3788.JPG" src="http://www.gallardagalante.com/blog/RIMG3788.JPG" width="288" height="384" />
<img alt="RIMG3789.JPG" src="http://www.gallardagalante.com/blog/RIMG3789.JPG" width="288" height="384" />
￥67,200（税込）
<br/>
私のお気に入りは、こちらのクラッチバッグ。
以前から、ちょっと気軽に出掛けるときにサイズ感のある
クラッチバッグを探していました。
普通のパーティバッグでは、用途が限られるので
ラフに普段使いもできるオシャレなクラッチがマスト。
デニムに白シャツで、シンプルなスタイルにこんなクラッチを
合わせたいです。
<br/>
<img alt="RIMG3793.JPG" src="http://www.gallardagalante.com/blog/RIMG3793.JPG" width="288" height="384" />
<img alt="RIMG3792.JPG" src="http://www.gallardagalante.com/blog/RIMG3792.JPG" width="288" height="384" />
￥45,150（税込）
<br/>
いつも着こなしが素敵なジョアンナさん。
スカーフ使いがお手本になります。
気取らずナチュラルな雰囲気が魅力なデザイナーさんです。
<br/>
<img alt="RIMG3797.JPG" src="http://www.gallardagalante.com/blog/RIMG3797.JPG" width="288" height="384" />
<br/>

ガリャルダガランテ公式ＨＰ
http://www.gallardagalante.com/galante/
 
ガリャルダガランテ表参道店twitter
http://mobile.twitter.com/galante_omote
 

]]></description>
				<link>http://www.gallardagalante.com/blog/designer/index.html#004527</link>
				<guid>http://www.gallardagalante.com/blog/designer/index.html#004527</guid>
									<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">05.DESIGNER</category>
				
				
				<pubDate>Fri, 12 Aug 2011 10:36:34 +0900</pubDate>
			</item>
					
			
												
					
									
					
															
					
					
									
					
															
					
					
									
					
															
					
											
					
									
					
															
					
					
															
					
					
									
					
															
					
					
									
					
															
					
					
									
					
				
			
			

	








	


















































			<item>
				<title>Pont des Arts</title>
				<description><![CDATA[こんにちは、プレスの高田です。
<br/>
カタログ撮影スポット第三弾、今回はセーヌ川に架かる<strong>「Pont des Arts」</strong>です。

こちらもチャプター２のカット。「昼下がりのセーヌ川」をイメージする橋を探しました。
<br/>

<img alt="2011y08m06d_174227343.jpg" src="http://www.gallardagalante.com/blog/2011y08m06d_174227343.jpg" width="374" height="336" />
<br/>
<img alt="2011y08m06d_174235562.jpg" src="http://www.gallardagalante.com/blog/2011y08m06d_174235562.jpg" width="374" height="336" />

現代アートのような、印象的な編み目が特徴的なタッカーのニットワンピースに
サルトルのブーツを合わせて、ハイセンスなパリジェンヌのよう。
<br/>
モノクロのカットも映画のようで素敵です。

<img alt="CIMG0912.JPG" src="http://www.gallardagalante.com/blog/CIMG0912.JPG" width="448" height="336" />

選んだ橋は7連アーチの橋、『Pont des Arts』。日本語にすると“芸術橋”。
<br/>
ルーブル宮殿の別名Palais des Artsから名付けられたとも、
あるいは橋のすぐ近くにあり、現在はフランス学士院になっている建物に
ナポレオンが芸術学校を置くことを想定して名が付けられたとも言われているようです。
<br/>



<img alt="CIMG0914.JPG" src="http://www.gallardagalante.com/blog/CIMG0914.JPG" width="336" height="448" />
<br/>
セーヌ川にはいくつも橋があり、ぐるぐる回り。。
下りたり、上ったりしながら。。
<br/>
ベストな橋をチョイスしました！
他にもこんな素敵な橋もありましたが、今回は残念ながら使用せず。


<img alt="2011y08m06d_174418281.jpg" src="http://www.gallardagalante.com/blog/2011y08m06d_174418281.jpg" width="430" height="336" />


ちなみに、よーく見るとカタログにも映っている沢山の南京錠に気づきましたか？
これは、恋人達が「離れない」ために愛を誓って二人で付けているのだそう。
<br/>
「鴨？」といわれたこともありましたが、いえいえ、鴨ではなく、ロマンチックな南京錠です。
<br/>
恋人達の街とも言われるパリらしい素敵なスポット。
パリのブランド、サルトルを履いてパリジェンヌのように歩きたいですね！


]]></description>
				<link>http://www.gallardagalante.com/blog/press/index.html#004516</link>
				<guid>http://www.gallardagalante.com/blog/press/index.html#004516</guid>
									<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01.PRESS</category>
				
				
				<pubDate>Wed, 10 Aug 2011 09:00:01 +0900</pubDate>
			</item>
					
			
												
					
															
					
					
									
					
									
					
									
					
															
					
					
									
					
															
					
											
					
									
					
									
					
															
					
					
									
					
									
					
									
					
															
					
					
				
			
			







	


	


















































			<item>
				<title>my favorite bag</title>
				<description><![CDATA[こんにちは、バイヤーの山之上です。
<br/>
本日は、秋の最前線に向けてパリでオーダーした
“my favorite bag”をご紹介致します。
<br/>
まずは、パリの展示会にてオーダーした日本初上陸ブランド
LAEMA(レマ）のBAGをご紹介致します。
<br/>
昔、懐かしい温かさを感じるLAEMAのBAG。
LaetitiaとMathildeの女性デザイナー二人が立ち上げた1ｓｔコレクションのフランスブランド。
学生時代からアートワークの魅力にひかれて、二人で様々なデザインを作り上げてきました。
Mathildeは編み物を専攻していた事から、ニットとレザーを組み合わせた繊細で
トレンド性のあるアクセサリーを作り、旅先で得たアイデアを元に色使いやレトロな
モチーフで遊んだデリケートなニットのモチーフをデザインしています。
<br/>
<img alt="RIMG0643.JPG" src="http://www.gallardagalante.com/blog/RIMG0643.JPG" width="350" height="467" />
￥61,950（税込）
<img alt="RIMG0655.JPG" src="http://www.gallardagalante.com/blog/RIMG0655.JPG" width="350" height="467" />
￥48,300（税込）
<br/>
彼女達は、アトリエで古いニットマシーンを使って、不規則に編みこんだニットパーツを
オリジナルで作っています。フランスで生産されたニットとイタリアの上質なレザーを
組み合わせたシックでヴィンテージテイストなところが魅力の一つです。
<br/>
こちらがデザイナーのLaetitiaとMathilde。
<img alt="RIMG0658.JPG" src="http://www.gallardagalante.com/blog/RIMG0658.JPG" width="350" height="467" />
二人が生み出すオリジナリティ光るNEWブランドに注目です。
<br/>
そして同じ展示場にて、オーダーしたLEAPIOPERAIE(レアピオペライエ）のItalyブランド。
イタリアの伝統的な編みを駆使したニット使いとレザーをコンビネーションしたデザインが
特徴。オーダーした中でも、こちらのパイソンBAGがお気に入りです。<br/>
<img alt="RIMG0522.JPG" src="http://www.gallardagalante.com/blog/RIMG0522.JPG" width="350" height="467" />
￥105,000（税込）
パイソン×ニット×レザーのコンビネーション。
ショルダー付なので、2wayに使えることもさることながら
このパイソンの中にはアヒルのフェザーが入っているので
ダウンのような仕上がりになっているんです。
<br/>
<img alt="RIMG0523.JPG" src="http://www.gallardagalante.com/blog/RIMG0523.JPG" width="350" height="467" />
￥105,000（税込）
<br/>
そして最後に、パリのMEN'Sの展示会にて見つけたLAURA B(ラウラ　ビー）のガゼルのBAG。
ヴィンテージのようなメタルを柔らかく編みこんだデザインが特徴のスペインブランド。
山崎ディレクターと私のfavoriteブランドでもあり、いつも何かしらｍｙオーダーしてしまいます。
今回の山崎ディレクターのｍｙオーダーは、こちらのガゼルのリュック。
「こんなバッグ他にはない！」と二人で興奮してオーダーしました。
<br/>
<img alt="RIMG0862.JPG" src="http://www.gallardagalante.com/blog/RIMG0862.JPG" width="350" height="467" />
￥138,600（税込）
ショルダーは、LAURA Bの特徴のメタルを編みこんだ仕上がりになっており、
ガゼルとの組み合わせがクールな印象です。<br/>
<img alt="RIMG0861.JPG" src="http://www.gallardagalante.com/blog/RIMG0861.JPG" width="350" height="467" />
<img alt="RIMG0860.JPG" src="http://www.gallardagalante.com/blog/RIMG0860.JPG" width="350" height="467" />
<br/>
お気に入りのbagを見つけにGALANTEのSHOPに見にいらしてください。
今週は、CACHAREL（キャシャレル）の秋の新作も入荷予定です。
http://www.gallardagalante.com/blog/shop/

]]></description>
				<link>http://www.gallardagalante.com/blog/designer/index.html#004519</link>
				<guid>http://www.gallardagalante.com/blog/designer/index.html#004519</guid>
									<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">05.DESIGNER</category>
				
				
				<pubDate>Tue, 09 Aug 2011 11:31:12 +0900</pubDate>
			</item>
					
			
												
					
									
					
															
					
					
									
					
															
					
					
									
					
															
					
					
									
					
															
					
											
					
															
					
					
									
					
															
					
					
									
					
															
					
					
									
					
				
			
			

	








	


















































			<item>
				<title>Galerie Vivienne</title>
				<description><![CDATA[こんにちは、プレスの高田です。
<br/>

カタログ撮影スポット第二段、今回は<strong>『Galerie Vivienne』</strong>です。
<br/>

チャプター２のイメージ「昼下がりのセーヌ川を望む橋を渡り、秋風を感じながら
パサージュへとギャラリー巡り」。

これを表現したカットがこちらの2枚です。

<img alt="2011y08m06d_171058203.jpg" src="http://www.gallardagalante.com/blog/2011y08m06d_171058203.jpg" width="336" height="417" />
<br/>
<img alt="2011y08m06d_171113031.jpg" src="http://www.gallardagalante.com/blog/2011y08m06d_171113031.jpg" width="336" height="417" />
<br/>


柔らかく身を包むドルマンスリーブのニットに、アーティな印象を与えるプリントワンピース。
懐かしさと、今っぽさを組み合わせたコーディネートです。
<br/>
パサージュというキーワードがある限り、これは絶対に外れないところ！！
<br/>
パリにはパサージュがいくつかありますが、その中でも一番美しいといわれている
『Galerie Vivienne』をセレクトしました。
<br/>

<img alt="CIMG0917.JPG" src="http://www.gallardagalante.com/blog/CIMG0917.JPG" width="336" height="448" />

『Galerie Vivienne』は1974年には歴史的建造物に認定されたように、
入り口の美しい装飾や、ガラス屋根、モザイクタイルが敷き詰められた回廊など、
ショッピングはもちろん、建築物が好きな方にもおすすめしたいスポット。
<br/>

<img alt="CIMG0919.JPG" src="http://www.gallardagalante.com/blog/CIMG0919.JPG" width="336" height="448" />
<br/>
フランス映画、「地下鉄のザジ」で、主人公の少女ザジが逃げ回るシーンで
使われているのもここ。
<br/>
19世紀のパリにタイムスリップしたような、クラシックでエレガントな空間は
まさにGALLARDAGALANTEが考えるクラシックです。
<br/>
<img alt="CIMG0923.JPG" src="http://www.gallardagalante.com/blog/CIMG0923.JPG" width="448" height="336" />
<br/>

そして、同じコーディネートをモノクロで表現したカットを撮影したのは
入り口にある『Bistrot Vivienne』。
<br/>
レトロでノスタルジーな雰囲気が漂う、素敵なビストロです。
<br/>
<img alt="CIMG0924.JPG" src="http://www.gallardagalante.com/blog/CIMG0924.JPG" width="336" height="448" />

撮影のために、山崎ディレクター含め、全員で椅子やソファーを動かして、
創った素敵なカット。。。
<br/>
こんなコーディネートで、カフェに訪れてみてはいかがでしょうか。

]]></description>
				<link>http://www.gallardagalante.com/blog/press/index.html#004515</link>
				<guid>http://www.gallardagalante.com/blog/press/index.html#004515</guid>
									<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01.PRESS</category>
				
				
				<pubDate>Tue, 09 Aug 2011 10:00:00 +0900</pubDate>
			</item>
					
			
												
					
									
					
															
					
					
									
					
															
					
					
									
					
															
					
					
									
					
															
					
					
															
					
											
					
									
					
															
					
					
									
					
															
					
					
									
					
				
			
			

	








	


















































			<item>
				<title>Brasserie Lipp</title>
				<description><![CDATA[こんにちは、プレスの高田です。
<br/>

今回はカタログで訪れたパリのスポットをご紹介したいと思います！

まずはこのカット。
<img alt="2011y08m06d_162506296.jpg" src="http://www.gallardagalante.com/blog/2011y08m06d_162506296.jpg" width="448" height="308" /><br/>


<img alt="2011y08m06d_162526375.jpg" src="http://www.gallardagalante.com/blog/2011y08m06d_162526375.jpg" width="336" height="415" />

「華やかな舞台のあとは、夜景をバックにディナーへ」、という
“チャプター４”をイメージした一枚です。
<br/>


ドラマティックな、光沢感のあるリバティプリントのワンピースに、
IMUKA TIMUKAT PARIS　とのコラボレーションストールを合わせたコーディネートは
まさに淑女な印象。
<br/>


このワンピースにぴったりなディナースポットとして、選んだのがこちら、
<strong>『Brasserie Lipp』</strong>。



<img alt="2011y08m06d_163416187.jpg" src="http://www.gallardagalante.com/blog/2011y08m06d_163416187.jpg" width="336" height="432" />

サンジェルマンの老舗ブラッスリーで、木製の回転扉を押して中に入ると
ノスタルジックでクラシックな内装がお出迎え。
<br/>

壁には美しい陶磁器タイルが装飾されており、、その隙間を埋めるようにガラスの壁が覆い、
古めかしい様な懐かしい様な、老舗感たっぷりの素敵な店内です。
<br/>


<img alt="CIMG0889.JPG" src="http://www.gallardagalante.com/blog/CIMG0889.JPG" width="336" height="448" />

有名人も常連が多いというリップ。
<br/>

最終日に食事をした席は「ブラッドピットと、ヴァネッサパラディがお気に入りの席」と
ギャルソンに教えてもらい、若干テンションも上がります。。。
<br/>


その昔は、小説家のヘミングウェイが通っていたりと文化人にも愛されていた
お店で、夜は予約必須の賑わいでした。

<br/>

<img alt="CIMG0893.JPG" src="http://www.gallardagalante.com/blog/CIMG0893.JPG" width="336" height="448" /><br/>



パリに訪れた際には、ドラマティックにファーを纏ってBrasserie Lippを訪れてみては
いかがでしょうか。
]]></description>
				<link>http://www.gallardagalante.com/blog/press/index.html#004514</link>
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									<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01.PRESS</category>
				
				
				<pubDate>Mon, 08 Aug 2011 17:00:00 +0900</pubDate>
			</item>
					
			
												
					
															
					
					
									
					
									
					
									
					
															
					
					
									
					
															
					
					
									
					
									
					
															
					
											
					
									
					
									
					
									
					
															
					
					
				
			
			







	


	


















































			<item>
				<title>新作パラノイアコラボ</title>
				<description><![CDATA[<br>こんにちは。ガリャルダガランテのウェアデザイナーの服部です。
<br>今日はガリャルダガランテでおなじみのブランド
<br>PARANOIA「パラノイア」の2011AW速報をお伝えします。
<br>
<br>今回、パラノイアのデザイナーの常松さんと福田さんから頂いたテーマは、シュルレアリスム。
<br>ガランテの今シーズンのテーマともリンクしていることから
<br>ディレクターの山崎さんも意気投合しました。
<br>１９２０年代〜FRANCから始まったアートのスタイルからインスピレーションを受けたそうです。
<br>シュルレアリスムとは夜の夢の中や、概念の無い無意識の世界に新しい美や
<br>真実があると言う考え方で芸術だけでは無くファッションにも色々な影響を与えたそうです。
<br>常松さんと福田さんの好きなデザイナーの中の一人に３０年代に活躍したスキャパレリも
<br>シュルレアリスムを取り入れてたのもヒントになったそうです。
<br>今回は、２０年代のカーテンの柄から夢の中の画像の様な柄を２柄作って頂きました。
<br>
<br>カタログにも使用しているアイテムです。
<img alt="IMG_0776a.jpg" src="http://www.gallardagalante.com/blog/IMG_0776a.jpg" width="778" height="518" />
<br>パーク柄ワンピース
<br>カラー：WINE /GRAY 
<br>￥39,900（税込価格）
<br>8月下旬より発売予定。
<br>
<img alt="IMG_0775d.jpg" src="http://www.gallardagalante.com/blog/IMG_0775d.jpg" width="779" height="874" />
<br>カメオ柄カシュクールワンピース
<br>カラー：CAMEL /NAVY
<br>￥39,900（税込価格）
<br>8月中旬より発売予定。
<br>
<img alt="IMG_0782c.jpg" src="http://www.gallardagalante.com/blog/IMG_0782c.jpg" width="922" height="613" />
<br>カメオ柄2WAYブラウス。前後に着用が可能なブラウスです。
<br>カラー：CAMEL /NAVY
<br>￥27,300（税込価格）
<br>8月中旬より発売予定。
<br>
<br>一見すると何のモチーフか解らない連続柄ですが、ひとつは庭園。
<br>もうひとつは女性の裸体のモチーフです。
<br>一目で解る柄よりも秘密めいたムードが感じられるのが魅力です。
<br>
<br>素材は、ドレープの綺麗なシルクジャージです。　
<br>デザインもテーマにあわせて優しくゆったりとしたシルエットで夢見ごこちなイメージです。
<br>
<br>
<br>ガリャルダガランテ商品問合せ先アドレス　　pal_gallarda@palgroup.co.jp 
]]></description>
				<link>http://www.gallardagalante.com/blog/designer/index.html#004518</link>
				<guid>http://www.gallardagalante.com/blog/designer/index.html#004518</guid>
									<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">05.DESIGNER</category>
				
				
				<pubDate>Sun, 07 Aug 2011 20:53:30 +0900</pubDate>
			</item>
					
			
												
					
									
					
															
					
					
									
					
															
					
					
									
					
															
					
					
									
					
															
					
					
															
					
					
									
					
															
					
											
					
									
					
															
					
					
									
					
				
			
			

	








	


















































			<item>
				<title>GALLARDAGALANTE秋冬カタログ完成！</title>
				<description><![CDATA[こんにちは、プレスの高田です。<br/>
みなさん、もうご覧になっていいただきましたか？<br/>
GALLARDAGALANTEの秋冬カタログがお店に到着しております！<br/>

<img alt="CIMG1098.JPG" src="http://www.gallardagalante.com/blog/CIMG1098.JPG" width="448" height="336" />

今回は、テーマの“CLASSIC RHEOLOGY”を求めて、フランス、パリで撮影を
行ってまいりました！
<br/>

クラシックにラグジュアリーなイメージを重ね合わせ、GALLARDAGALANTEらしい
自然体なクラシックを表現しています。
<br/>

カタログのコンセプトと女性像は「70年代の女優に憧れるパリジェンヌ」。
ちょっと70年代のエッセンスを感じさせる洋服達が、パリの街でより魅力的に
表現されています。<br/>



<img alt="CIMG1001.JPG" src="http://www.gallardagalante.com/blog/CIMG1001.JPG" width="336" height="448" />

今回のモデルはこちらの彼女。　ロクサン。<br/>
実は以前に、日本でのオーディションでも見ていてスケジュールが合わずに
一緒に仕事が出来なかったのですが、パリにて再会！<br/>

パリ、NY、日本と忙しく活躍しているロクサンですが、朝から深夜まで元気に撮影してくれました！<br/><br/>





<img alt="CIMG0991.JPG" src="http://www.gallardagalante.com/blog/CIMG0991.JPG" width="336" height="448" />

テーマの“CLASSIC RHEOLOGY”は4つのチャプターに分かれており、
朝から夜に移り変わるパリの街を切り取って表現しています。<br/>

つまり、朝から晩まで撮影したいのですが、今のパリはとっても日が長い！！
20時を過ぎてもお昼のような日の高さなのです。
<br/>

早朝の朝の光も撮影したいけど、夜のパリの街も撮影したいし。。
となると、何時に始まるって何時に皆さんを解放してあげれるのか？！
<br/>

若干の不安もありつつも、撮影は無事終了。
天気にも恵まれて、とても素敵なカタログに仕上がりました。<br/><br/>

WEBカタログは<a href="http://www.gallardagalante.com/web_catalogue/9/index.html">こちら</a>　
<br/>
<img alt="CIMG1006.JPG" src="http://www.gallardagalante.com/blog/CIMG1006.JPG" width="336" height="448" /><br/>

<img alt="CIMG0993.JPG" src="http://www.gallardagalante.com/blog/CIMG0993.JPG" width="336" height="448" /><br/>

各チャプターごとに、モデルもメイクもちょっぴり違います。
夜が更けていくごとにドラマチックになっていく女性像も合わせてチェックしてみてください。<br/>


<img alt="CIMG1002.JPG" src="http://www.gallardagalante.com/blog/CIMG1002.JPG" width="336" height="448" />

そして今回は、初動画も制作してまいりました！！
まもなくこのホームページ上でアップしますので、是非ご覧下さい！！<br/>


次回は撮影場所をご紹介しますのでお楽しみに♪


]]></description>
				<link>http://www.gallardagalante.com/blog/press/index.html#004513</link>
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									<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01.PRESS</category>
				
				
				<pubDate>Sat, 06 Aug 2011 15:36:43 +0900</pubDate>
			</item>
					
			
																		
					
					
									
					
									
					
															
					
					
									
					
									
					
									
					
									
					
									
					
									
					
									
					
									
					
															
					
											
					
									
					
									
					
				
			
			





	




	


















































			<item>
				<title>極上の夏休みは、「ファッション－時代を着る」展へ</title>
				<description><![CDATA[こんにちは。ファッションジャーナリストの宮田理江です。
<br/>
今年の夏休みのご予定はいかがですか？
円高の影響があるから、海外旅行もとても魅力的ですが、
日本復興も意識して、
国内旅行もいいものではないでしょうか。
<br/>

今回は、そんな国内旅行としても楽しめる上、
ファッションの頂点を知ることのできる、
貴重な展覧会をご紹介したいと思います。
<br/>

「ファッションは変化し続けるもの」と
こちらでも何度か取り上げさせて頂きましたが、
目先のトレンドが脚光を浴びやすいファッション。
実は、そのトレンドも元を辿ると長いモードの
歴史に裏付けられています。
<br/>

例えば、映画『プラダを着た悪魔』でも
ファッションを軽く見ていた主人公（アン・ハサウェイ）に
モード誌編集長（メリル・ストリープ）が
「あなたの今、着ている服も、あるデザイナーが生み出した
モードな装いがはじまりなのよ」とさとすシーンがありました。
<br/>

普段はなかなかハイファッションの最先端を
実物で知る機会がありませんが、近年は歴代の傑作を
集めたファッション展覧会が増えて、
モード史を振り返るチャンスが広がっています。
<br/>

熊本市現代美術館で開催されている「ファッション－時代を着る」展は
厳選された約100点を集め、20世紀初頭から現代に至る
ファッション史を見渡せるとても意義深い展覧会です。
期間は2011年９月４日までです。
<br/>

古い物ではシャネル、クリスチャン・ディオール、スキャパレリ、
ピエール・バルマン、イヴ・サンローラン、ピエール・カルダンなどの
歴史的名作が、新しい作品ではフセイン・チャラヤン、プラダなどの
代表作がずらりと並ぶ様は、目の前にするだけで、
おしゃれゴコロをインスパイアしてくれるに違いありません。
<br/>
<br/>



<img alt="%281%29%E3%83%94%E3%82%A8%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%83%90%E3%83%AB%E3%83%9E%E3%83%B3.jpg" src="http://www.gallardagalante.com/blog/%281%29%E3%83%94%E3%82%A8%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%83%90%E3%83%AB%E3%83%9E%E3%83%B3.jpg" width="320" height="433" />
<br/>
<br/>

ピエール・バルマン 1956年春夏　所蔵／京都服飾文化研究財団　撮影／畠山崇
<br/>

花束をそのまままとったかのようなピエール・バルマンの
裾広がりドレスの優美さには息を呑みます。
<br/>
<br/>


<img alt="%282%29%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB1966%E5%B9%B4%E9%A0%83.jpg" src="http://www.gallardagalante.com/blog/%282%29%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB1966%E5%B9%B4%E9%A0%83.jpg" width="320" height="432" />
<br/>
<br/>

アメリカ1966年頃　所蔵／京都服飾文化研究財団　撮影／畠山崇
<br/>

アンディ・ウォーホルが有名にしたキャンベルの
スープ缶をあしらったスリーブレスドレスには
ポップアート全盛時代の弾ける勢いが感じられます。
<br/>
<br/>


<img alt="%283%29%E3%82%A4%E3%83%B4%E3%83%BB%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%A9%E3%83%B31967%E5%B9%B4%E6%98%A5%E5%A4%8F.jpg" src="http://www.gallardagalante.com/blog/%283%29%E3%82%A4%E3%83%B4%E3%83%BB%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%A9%E3%83%B31967%E5%B9%B4%E6%98%A5%E5%A4%8F.jpg" width="320" height="408" />
<br/>
<br/>


イヴ・サンローラン1967年春夏　所蔵／京都服
<br/>


極彩色のペイズリー模様で全身を埋め尽くした
イヴ・サンローランのドレスはエスニックや
アフリカンに造詣の深かったデザイナーの
先進的なクリエーションを物語っています。
<br/>
<br/>


<img alt="%284%29%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%B3%EF%BC%9D%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%82%B4%E3%83%AB%E3%83%81%E3%82%A8.jpg" src="http://www.gallardagalante.com/blog/%284%29%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%B3%EF%BC%9D%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%82%B4%E3%83%AB%E3%83%81%E3%82%A8.jpg" width="300" height="450" />
<br/>
<br/>

ジャン＝ポール・ゴルチエ 1987年春夏　所蔵／京都服飾文化研究財団　撮影／畠山崇
<br/>

エルメスを離れて再び脚光を浴びるジャン＝ポール・ゴルチエ。
赤と黒の２色で、バストを目立たせたコルセットドレスは
ランジェリーをアウターと融合する試みの先駆けでした。
<br/>
<br/>


<img alt="%286%29%E3%82%B3%E3%83%A0%E3%83%BB%E3%83%87%E3%83%BB%E3%82%AE%E3%83%A3%E3%83%AB%E3%82%BD%E3%83%B3.jpg" src="http://www.gallardagalante.com/blog/%286%29%E3%82%B3%E3%83%A0%E3%83%BB%E3%83%87%E3%83%BB%E3%82%AE%E3%83%A3%E3%83%AB%E3%82%BD%E3%83%B3.jpg" width="320" height="462" />
<br/>
<br/>


コム・デ・ギャルソン 1997年春夏　所蔵／京都服飾文化研究財団　撮影／畠山崇
<br/>

下腹部を前に出っ張らせ、抱き枕を
ドレス下に仕込んだような異形のワンピースは
コム・デ・ギャルソン流アバンギャルドの真骨頂です。
<br/>


トム・フォードがブランド再生を果たしたグッチや、
故アレキサンダー・マックイーンがデザインを任された
ジバンシィなど、稀少なドレスからデザイナーマインドを
読み取るのは、ファッション展覧会ならではの楽しみ方です。
<br/>

日本からはイッセイ・ミヤケ、ヨウジ・ヤマモト、
コム・デ・ギャルソン（川久保玲）らの大御所に加え、
気鋭のmatohu（まとふ、堀畑裕之、関口真希子）、
ミントデザインズ（勝井北斗、八木奈央）、
ミキオサカベ（坂部三樹郎、シュエ・ジェンファン）などが選ばれています。
<br/>
<br/>


<img alt="%285%29%E3%83%95%E3%82%BB%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%A9%E3%83%A4%E3%83%B31995%E5%B9%B4%E7%A7%8B%E5%86%AC2.jpg" src="http://www.gallardagalante.com/blog/%285%29%E3%83%95%E3%82%BB%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%A9%E3%83%A4%E3%83%B31995%E5%B9%B4%E7%A7%8B%E5%86%AC2.jpg" width="300" height="398" />
<br/>
<br/>

フセイン・チャラヤン1995年秋冬　所蔵／京都服飾文化研究財団　撮影／広川泰士
<br/>
<br/>

ドレスだけではなく、1860～90年代のコルセット６点、
ヴィヴィアン・ウエストウッドやトキオ・クマガイの
靴24点など、様々なアイテムが展示されています。
<br/>
<br/>

「パンクの女王」という異名を取ったヴィヴィアン・ウエストウッド。
80年代にボディーコンシャスのブームを生んだアズディン・アライア。
<br/>
<br/>

それぞれの時代を象徴する服を時代順に眺めていくと、
リアルなファッション史が自然と頭の中にしみ込んでくる気がします。
<br/>
<br/>

ミニスカートの先駆者、クレージュ、
ニットをモードに持ち込んだソニア・リキエル、
ミラノに君臨し続けるジョルジオ・アルマーニ、
ニコラ・フォルミケッティを迎えて再生したティエリー・ミュグレーなど、
彼らの功績や実力を感じ取ることは、自分のおしゃれ感度を
磨く上でまたとない絶好の機会となるはずです。
<br/>
<br/>

１点１点の好き嫌いを意識していくだけで、
自分らしいスタイルがぼんやりと輪郭を結ぶかも知れません。
<br/>
<br/>

私が、個人的に以前から好きなのは、
60年代スウィンギング・ロンドンを代表するビバ。
写真集はそろえていますが、国内で実物を
目にできる機会は少ないので、ありがたい展覧会です。
<br/>
<br/>

ファッション誌でチェックしているつもりでも、
実物の印象はずいぶん異なることが多いもの。
<br/>
<br/>

シルエットの立体感や、刺繍のディテールなどは
短いランウェイショー映像や１方向からの写真では
なかなかつかみにくいのですが、
この展覧会では人型に着せた状態のディスプレーを
ほぼ360度全方向からぐるっと見て回れるので、
素材の質感を含めてじっくり出来栄えを堪能できます。
<br/>
<br/>

時間やスペース、角度の制約を受けないで、
思う存分、眺め倒せるのは、ぜいたくな体験と言えそうです。
<br/>
<br/>

ファッションはうつろいゆく定めにありますが、
繰り返す傾向もあります。だから、一世を風靡した
過去のモードを頭に入れておくことは、
この先のトレンドを先読みする上でも役に立ちます。
<br/>
<br/>

あのドレスと、この靴をミックするとといった
自分流コーディネートに思いを巡らすのも、
面白い鑑賞の方法でしょう。
<br/>
<br/>

展覧会は、京都服飾文化研究財団（ＫＣＩ）と
熊本市現代美術館の共催事業です。
<br/>
<br/>

ＫＣＩを支援しているワコールの協力もあり、
素晴らしい展覧会になっています。
<br/>
<br/>

期間中にはmatohuの代表作「長着（ながぎ）」を
中心とした作品展示「matohu 慶長の美」
（井手宣通記念室、入場無料）も開催されます。
両デザイナー参加のアーティストトーク「めざせ！デザイナー」 
（８月６日14：00～15：30、ホームギャラリー、入場無料）も開かれます。
<br/>
<br/>

熊本市は九州新幹線全通のおかげもあって、
さらに行きやすくなっていますし、
馬肉や魚介などの食べ物がおいしい街です。
<br/>
<br/>

私は夏休みに、この展覧会を見るために
熊本に行くことにしました。今から楽しみです。
<br/>
<br/>

ファッションの歴史に触れる
知的な旅に浸ってきたいと思います。
<br/>
<br/>


【展覧会情報】
展覧会名：　「ファッション－時代を着る」展
開催期間：　2011年6月25日（土）～9月4日（日）
会場：　熊本市現代美術館　企画展示室１・２
開館時間：　午前10時～午後8時（展覧会入場は7時30分まで）　
休館日：　火曜
観覧料：　一般1,000円、高・大学生500円、小・中学生300円
　　　　　　熊本市、福岡市、鹿児島市の市内小・中学生は無料
<br/>

「ファッション－時代を着る」展
URLは<A href="http://www.camk.or.jp/event/exhibition/fashion/" target="_blank">こちら</A>
<br/>
]]></description>
				<link>http://www.gallardagalante.com/blog/rie_miyata/index.html#004487</link>
				<guid>http://www.gallardagalante.com/blog/rie_miyata/index.html#004487</guid>
									<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">03.RIE MIYATA</category>
				
				
				<pubDate>Wed, 27 Jul 2011 17:27:18 +0900</pubDate>
			</item>
					
			
												
					
									
					
															
					
					
									
					
															
					
					
									
					
															
					
					
									
					
															
					
					
															
					
					
									
					
															
					
					
									
					
															
					
											
					
									
					
				
			
			

	








	


















































			<item>
				<title>2011 A/W新作MAURO GRIFONI（マウロ　グリフォーニ）</title>
				<description><![CDATA[こんにちは、バイヤーの山之上です。
台風の影響で、気温も下がりここ数日は過ごしやすい気候ですね。
少し肌寒さを感じ、秋の商品へのお買い物度が高まってきます。
今回は、今週末入荷の秋の新作、MAURO GRIFONI（マウロ　グリフォーニ）を
ご紹介致します。
<br/>
MAURO GRIFONIのブランドの始まりは1992年北イタリアのベローナで
シャツブランドとしてスタートしました。
当時は一流ブランドのシャツのOEMも手掛けていたこともあり、シャツの
絶妙なシルエットとマテリアルがイタリアでも絶大な人気を誇るブランドです。
ウエアのみならず靴やアクセサリーまでトータルで展開し、より世界観を
確立していっております。<br/>
毎シーズン、シャツアイテムに定評があり今年の1枚は秋を感じる深みのある
ローズカラーの展開です。
<img alt="DSC05502.JPG" src="http://www.gallardagalante.com/blog/DSC05502.JPG" width="336" height="448" />
￥27,090(税込）
バックスタイルは、ボタン使いとなっているのでフェミニンな雰囲気。
<img alt="DSC05505.JPG" src="http://www.gallardagalante.com/blog/DSC05505.JPG" width="336" height="448" />
そして、色使いがきれいなモヘアのニット。
プリーツスカートで合わせてみると今年のクラシックな気分に。
<img alt="DSC05519.JPG" src="http://www.gallardagalante.com/blog/DSC05519.JPG" width="336" height="448" />
￥39,600（税込）
そして、カシミヤ使いの上品なカーディガン。
<img alt="DSC05525.JPG" src="http://www.gallardagalante.com/blog/DSC05525.JPG" width="336" height="448" />
￥39,900(税込）
釦は、全てオリジナルで作られていてヴィンテージ感のある質感に惹かれてオーダー。
<img alt="DSC05526.JPG" src="http://www.gallardagalante.com/blog/DSC05526.JPG" width="336" height="448" />
フォルムのきれいな白のコート。
白のコートに包まれて、やわらかな印象に。
サイドのカッテイングも美しい仕上がりです。
<img alt="DSC05596.JPG" src="http://www.gallardagalante.com/blog/DSC05596.JPG" width="336" height="448" />
￥69,300（税込）
<img alt="DSC05614.JPG" src="http://www.gallardagalante.com/blog/DSC05614.JPG" width="336" height="448" />
<br/>
玄人好みのMAURO GRIFONI（マウロ　グリフォーニ）は、プレス関係でも人気のブランドの1つです。
今週末に入荷予定となっておりますので、是非店頭にてご覧下さい。]]></description>
				<link>http://www.gallardagalante.com/blog/press/index.html#004483</link>
				<guid>http://www.gallardagalante.com/blog/press/index.html#004483</guid>
									<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01.PRESS</category>
				
				
				<pubDate>Sat, 23 Jul 2011 10:44:33 +0900</pubDate>
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				<title>新作 SHORT BOOTS</title>
				<description><![CDATA[こんにちは
GALLARDAGALANTE企画の水野です。
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GALANTE 秋冬のテーマは“CLASSIC RHEOLOGY”(クラシック　レオロジー）
店頭にも秋冬アイテムが入荷し始めました。
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<a href="http://www.gallardagalante.com/blog/DP.JPG"><img alt="DP.JPG" src="http://www.gallardagalante.com/blog/DP-thumb.JPG" width="400" height="300" /></a>
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まだまだ気温は高いこの時期、小物からCLASSICなテイストを取り入れてみませんか？
カタログ撮影など様々なスタイリングで大活躍だったショートブーツ！
先シーズンのトレッキングテイストやレースアップブーツと違い、上品な雰囲気で
コーディネートに加えていただくと一気にCLASSIC RHEOLOGYな印象に・・・
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<a href="http://www.gallardagalante.com/blog/BOOTS.JPG"><img alt="BOOTS.JPG" src="http://www.gallardagalante.com/blog/BOOTS-thumb.JPG" width="400" height="300" /></a>
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<a href="http://www.gallardagalante.com/blog/BELT.JPG"><img alt="BELT.JPG" src="http://www.gallardagalante.com/blog/BELT-thumb.JPG" width="400" height="300" /></a>
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実は、ポイントになるベルトが２種類付いているんです。
落ち着いた印象のシンプルなタイプ・・・
ちょっとアクセントになるクロコのエンボスタイプ・・・
バックルのメタルカラーもそれぞれ違うので、スタイリング・気分によって楽しんで
頂ければとデザインしました。
女性らしいヒールがバランスよく、履き心地もとても良いんです。
社内展ではスタッフにも大好評だった１足！
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<a href="http://www.gallardagalante.com/blog/color.JPG"><img alt="color.JPG" src="http://www.gallardagalante.com/blog/color-thumb.JPG" width="400" height="300" /></a>
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展開カラー：BEIGE  /   CAMEL 
￥29,400 （税込価格）
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８月に向け続々と新作が入荷してまいります。
是非遊びにいらしてください。
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ガリャルダガランテ商品問合せ先アドレス　　pal_gallarda@palgroup.co.jp


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									<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">05.DESIGNER</category>
				
				
				<pubDate>Wed, 20 Jul 2011 21:47:35 +0900</pubDate>
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